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関とらコラム、てっさ・てっちりの美味しい食べ方

関とらコラム、ふぐについて詳しくなろう

ふく百話

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-関とらコラム-ふぐについて詳しくなろう

下関のふぐについて。南風泊市場近くの関とら本店からお届けします。

名前の由来

河豚(ふぐ)の名前の由来

古くから日本で親しまれているふぐ(河豚)。昔は「布久(フク)」「布久閉(フクベ)」などと呼ばれていましたが、現在でも下関などではフクと呼ばれています。不思議なふぐの名前の由来についてご紹介します。

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一般的な特徴

河豚(ふぐ)の一般的な特徴

ぷっくり膨らんだ可愛らしい見た目が人気のふぐ(河豚)。しかしその身体には猛毒が潜んでいることもよく知られています。ふぐの変わった特徴と、ふぐが持つ毒についてお伝えします。

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種類

代表的なふぐの種類

ふぐの種類は世界で100種以上、日本近海でも50種以上あると言われています。たくさんの種類があるふぐの中でもトラフグやカラスフグなど、代表的な種の特徴についてご紹介します。

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市場

南風泊市場・唐戸市場とは?

フグ食解禁の地であり、同時にふぐの流通を一手に引き受けている南風泊市場(はえどまりしじょう)、そして唐戸市場についてご紹介します。

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歴史

下関のふぐの歴史

フグ食の歴史とは切っても切り離せない山口県下関市。明治時代に伊藤博文によってフグ食が解禁されるまで、長年禁止になっていました。春帆楼は、下関にある料亭で、最初にフグ食が解禁された店です。下関のフグ食の歴史を紐解いてみましょう。

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